大会エントリー情報
世界屈指の高速コースで自己ベストへ!「香川丸亀国際ハーフマラソン」は2月6日・7日開催
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香川県丸亀市で2027年2月6日(土)・7日(日)に開催される「第79回香川丸亀国際ハーフマラソン」のエントリーが開始しました。
これまで多くの日本記録や世界記録が樹立された世界屈指の高速平坦コースを目指し、記録を狙うランナーが全国から集まる大会です。
多数出場する国内外のトップランナーの走りを間近に見られるのもこの大会ならではの魅力。
地元の歓迎ムードも温かく、和太鼓や特産のうちわを使った地元色豊かな応援、フルーツや冷たいドルチェも出るエイドなど、レースを楽しみたい市民ランナーからも人気を集め、2025年「全国ランニング大会100撰」に選出されています。
「ハーフマラソン1歳刻みランキング」対象大会。
「お城マラソン」参加大会。
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「ジャパンプレミアハーフシリーズ」加盟大会
本大会は「ジャパンプレミアハーフシリーズ」加盟大会です。 シリーズ6大会完走を目指す「Complete 6 Challenge」では、コンプリートしたランナーへの称号が用意されています! チャレンジに参加するには、シリーズエントリーをお済ませください。 シリーズエントリーはこちら ジャパンプレミアハーフシリーズについて詳しくはこちら |
大会の特長
・自己ベストを狙える高速コース
香川県立丸亀競技場を発着とした市街地に設定されているコースで最大高低差21.3m。平坦で走りやすく、過去に多くの日本記録やアジア記録が出ている高速コースです。
2026年大会では東京国際大学のリチャード・エティーリ選手が59分07秒の大会新記録、日本学生新記録で優勝。
サブ競技場でスタート前にアップができるなど、記録を狙うランナーへの配慮が行き届いた運営も高く評価されています。
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・沿道の熱い声援が走りを後押し!
前身である香川マラソンから78年という歴史ある大会で、地元市民の認知度は非常に高く、地域一丸となった熱い声援の中でランニングの醍醐味を味わえます。
和太鼓の演奏や、特産のうちわを使った応援、地域の獅子舞など地域色豊かな応援が記録更新を後押ししてくれます。
・トップランナーの走りを間近で体感
実業団や箱根出場選手など、例年多くのトップランナーが集まります。折り返してのスライド区間では、こういったアスリートたちの走りを間近に見ることができ、気分も盛り上がります。
また仲間や注目するランナーの位置どりが分かるのも嬉しいポイントです。
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・気持ちのよいスタッフやボランティアの対応
出場するランナーだけでなく、大会を支えるボランティアも大会をつくる一員と考えている大会です。
高校生など若いスタッフが多く、小学生ボランティアの頑張りをレース中に見られるのもこの大会の良さの一つです。
例年大会レポにはテキパキと働き、丁寧に対応してくれるボランティアへの感謝のコメントが多数寄せられます。
・エイドや会場で楽しめるスイーツやご当地グルメ
以前は水やスポーツドリンクだけの提供でしたが、現在はフルーツ類や羊羹、ゼリー、チョコレート、お饅頭などのスイーツも登場し、エイドを楽しむ市民ランナーも楽しめる大会になっています。
また会場には「にぎやか村」といって各種ブースが出店しており、地元特産品やうどん、骨付鶏などのご当地グルメなども味わえ、前日のカーボローディングやレース後の食事にも利用できます。
・テレビ生中継、豪華ゲストも登場
大会の模様はOHK岡山放送、BSフジでテレビ生中継されます。
大会ゲストは金哲彦さん、有森裕子さん、大会応援サポートコーチとして青山剛さんがレースを盛り上げてくれます。
ハーフマラソンレース前日の2月6日(土)には、3人によるジョギング教室も開催予定です。

















