大会エントリー情報
国立競技場を発着地点に東京・新宿のメインストリートを走る「新宿シティハーフマラソン」(1月31日開催)は9月6日エントリー開始!
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スタート&フィニッシュはMUFGスタジアム(国立競技場)。大都会新宿を駆け巡る人気大会「新宿シティハーフマラソン」が9月6日(日)12:30からエントリー開始となります。
メイン種目のハーフマラソン(公認コース)は、神宮外苑のイチョウ並木や新宿御苑トンネル、新宿駅東口、そして神楽坂と、新宿区内の名所の数々を巡るコースで、普段はなかなか走れない靖国通り、新宿通り、外堀通りなどのメインストリートを走ります。
オリンピックや世界陸上などで世界のトップランナーが走った国立競技場のトラックを1周してフィニッシュするという特別感も味わえます。
例年、早期の締め切りが予想される人気大会です。
ハーフマラソンのエントリーは2回に分けて行われますので日程をご確認の上、お申し込みください。
「ハーフマラソン1歳刻みランキング」対象大会。
大会の特長
・国立競技場をスタート&フィニッシュ!
オリンピックや世界陸上なども開催されてきたMUFGスタジアム(国立競技場)のトラックを走ることができる数少ない大会です。
「早めにトラックに並んで雰囲気を満喫した」
「国立競技場のトラックを1周してのゴールは感動的。とても素晴らしい体験」
前回参加者の大会レポには、感動の体験コメントが多く寄せられました。
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・トイレも着替えもスムーズで快適
国立競技場が会場となっているため「最寄り駅が近くアクセス良好」「更衣スペースも広々、荷物置き場も混乱なし」「出走直前まで屋根の下で快適に過ごせる」と、会場入りからスタートまでストレスなく過ごせる点も出場したランナーから高く評価されています。特にトイレの充実度は特筆すべきポイント。ランニング大会にありがちなトイレの行列が短く「トイレ行き放題です。これは素晴らしい」というコメントも見られました。
・新宿区内のメインストリートを走る!
ハーフマラソンのコースは、MUFGスタジアム(国立競技場)をスタート後、神宮外苑のイチョウ並木や聖徳絵画館前を走り、新宿御苑トンネルをくぐって折り返しの新宿駅東口へ。その後、靖国通りを駆け抜け防衛省を通過し神楽坂や飯田橋をまわって復路へ入ります。最大高低差は30m。小刻みなアップダウンがあり、走り応えのある変則的な往復コースです。たくさんの声援を受けながら、街並みの変化が楽しめます。
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・ボランティアの温かな対応でリラックス
たくさんのボランティアが会場やコース上で活躍していますが、温かな対応について多くのランナーから感謝のコメントが寄せられています。
駅から会場までの案内係、会場入り口で迎えるスタッフ、参加賞配布の学生などが、「おはようございます」の挨拶から「お疲れさまでした」というレース後の労いの言葉まで、明るく声をかけてくれるほか、コース上のスタッフも熱心にランナーを応援しています。「非常に気持ちが和み、大会の雰囲気が温かく感じられました」と、ランナーにとっても心に残る大会の魅力の一つとなっています。
・だれもが楽しめるジョイントイベントも開催
大会当日、会場となるMUFGスタジアム(国立競技場)周辺では、お笑いライブや新宿区にゆかりのある団体のパフォーマンスがステージで開催され、観光ブースや物販ブース、各種キッチンカーも設置されます。
出場するランナーだけでなく、だれもが観て、食べて、楽しめるイベントとなる予定。
・ハーフマラソンのエントリーは2回
ハーフマラソンのエントリーは1次受付と2次受付の2回行われます。どちらも条件は同じでそれぞれ定員が設定されていて先着順となります。
日程的に1次受付に申し込めない人や、1次受付で先着順から漏れてしまった人は、2次受付をご利用ください。
第1次受付 2026年9月6日(日)12:30~23:59
第2次受付 2026年9月7日(月)12:30~10月20日(火)23:59
※いずれも先着順で期間内であっても定員に達した場合は受付を終了

















