大会エントリー情報
第5回記念企画も続々! ローストビーフ増量!? 冠雪の山々と琵琶湖ブルーが舞台の「びわ湖マラソン2027」は3月14日(日)開催【エントリー開始は8/3(月)14時~】
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3年連続「全国ランニング大会100撰」選出!
「びわ湖毎日マラソン」の伝統を受け継ぎ、市民マラソンとして2023年に誕生した「びわ湖マラソン」。
第1回大会からランナーに高い人気を集め、2027年大会で記念すべき第5回を迎えます。
感動を呼んでいるのは、青く輝く雄大な琵琶湖と、残雪をいただく比叡山などの山々が織り成す、その絶景コース。フラット基調で自己ベストを狙いやすいコースも好評です。
そして今回は、記念すべき「第5回」目の開催!
定員を1,000人増の8,000人で開催されるほか、名物エイド「近江牛ローストビーフ」の増量(!)など、さまざまな記念企画が用意されています。
2,500名ものボランティアと「ランナー応援隊」が支え、盛り上げてくれる大会のムードの素晴らしさも「びわ湖マラソン」の特筆すべき魅力。
マラソンシーズンを締めくくる3月。
風光明媚な早春の近江を駆け抜け、自己ベストに挑戦してみませんか?
大会の特長
・琵琶湖ブルー×冠雪の山々の絶景コース
スタートは琵琶湖の南側に位置する皇子山陸上競技場(大津市)。烏丸半島、守山市と湖東の岸辺を駆け抜け、琵琶湖大橋の手前で折り返すコースです。
特筆すべきはその景観!
比叡山や比良山、「近江富士」こと三上山の雪化粧した山々と、青く輝く琵琶湖、春の田園風景の織り成す風景は圧巻の美しさです。
細かいアップダウンこそあるものの、フラット基調の走りやすいコース。前回大会では94.4%という高い完走率を誇り、自己ベストを狙う人や初心者にもおすすめのコースです。
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・豪華エイドには近江牛も!
参加者からかなり豪華と好評を呼んでいるのが「びわ湖マラソン」の給食。名物・近江牛ローストビーフ、湖魚の佃煮、守山メロン、人気B級グルメのサラダパンに銘菓「走り井餅」など、この地ならではの美味しい味覚がパワーをくれます。
フィニッシュ後には、近江米のおにぎりと自衛隊の皆さんによる豚汁(名物赤こんにゃく入り)のふるまいも!
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・「第5回大会」記念企画が続々
今回は記念すべき「第5回」開催!
フルマラソンの定員が前回から1,000人増の8,000人で開催されるほか、名物エイド「近江牛ローストビーフ」の増量(!)や、滋賀県初のオリジナルいちご「みおしずく」のエイドでの提供、ゴールが5のゾロ目順位ランナーへの特典など、記念企画が多数用意されています。この機会にぜひ参加しておきたいですね!
・絶え間ない応援に感動
湖岸沿いのコースにもかかわらず、コース沿いにはボランティアや住民の皆さんの絶え間ない応援が数多く集まります!温かな声援、太鼓やブラスバンドの演奏などの「ランナー応援隊」が、完走へと後押ししてくれます。
・送迎船やビブスも楽しもう!
2027年大会の参加賞はTシャツ、ロングTシャツ、ランニンググローブからの「選べる参加賞」から1点チョイスします。
また、ゼッケンに5文字までの氏名やニックネームを入れられるサービス「ニックネームアスリートビブス」(500円)や、フィニッシュ会場(烏丸半島)から「おごと温泉港」「大津港」に向かう送迎船(有料)の運行も予定。
特別メダルやプレゼントがもらえる「びわ湖マラソン」、「かすみがうらマラソン兼国際ブラインドマラソン」、「サロマ湖100kmウルトラマラソン」の「日本3大湖マラソン」コラボ企画もありますので、ぜひチェックしてみてください!

















