大会エントリー情報
「大会100撰」3年連続! 駅前発着でアクセス抜群の東海ハーフマラソン12月13日開催
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「全国ランニング大会100撰」に3年連続選出!
発着会場が名鉄太田川駅前という快適なアクセスと、おもてなしの手厚さがますます人気を呼んでいる「東海ハーフマラソン」が、今年も12月13日(日)に開催されます。
愛知県の知多半島の付け根に位置する東海市の「名鉄太田川駅」。
名古屋市中心部から電車で20分という、好アクセスのこの「駅前」からスタートし、「駅前」にフィニッシュするのがこのレースです。
広い更衣室や混まないトイレなど、選手目線の行き届いた大会運営や、市街地コースならではの温かな応援、参加料を超える価値を感じさせてくれるおもてなしも好評!
年末の12月、快適にアクセスでき、フラット基調のコースで走れる「東海ハーフ」で自己ベストを狙いませんか?
大会の特長
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・駅前でスタート&フィニッシュ!
レースの発着会場は名鉄太田川駅から「徒歩0分」(駅直結)!
駅のすぐ目の前がスタート&フィニッシュ会場となる「名鉄太田川駅」は、名古屋市中心部から約15km、電車で約20分、中部国際空港(セントレア)からも電車で約20分というアクセスのよさ。
選手にも、応援する家族や友人にも大変便利な立地です。
・記録を狙える!平坦コース
市街地と丘陵地を走るコースは、序盤に坂が2カ所ほどあるものの、以降は走りやすいフラット基調(今年は一部コース変更あり)。
制限時間も3時間とゆったりとした設定なので、記録を狙いたいランナーにはもちろん、ビギナーにもおすすめのコースです。
・3年連続「大会100撰」入り!
回を追うごとに、ランナーからの人気は上昇中!
駅直結のアクセスはもちろん、快適な動線や大学施設を使用した十分な設備、ハーフマラソンでも充実したエイドステーションなど、ランナー目線を重視したきめ細やかな大会運営が「大会レポ」で高評価を得ています。
・市民あげてのおもてなし
沿道では市民をあげての温かな応援が待っています。太鼓、山車、船津神社のお祭りでのシンボルである人形「猩猩(しょうじょう)メッタ」も登場し、見ても聞いても力になるエールをランナーに目一杯送ってくれます!
またメイン会場にはおもてなしエリア「太田川駅どんでんひろば」が設置され、飲食ブース等で賑やかにもてなしてくれます。
・感動!コスパの良さ
参加料に対する手厚いサービスへの感動が「大会レポ」に数多く寄せられています。
今大会のハーフマラソン参加費は、据え置きの5,500円。Tシャツ、フェイスタオル、アームカバー、そして「太田川駅どんでんひろば」で使える「おもてなしチケット500円相当」が参加賞として用意されているのは、かなりコストパフォーマンスの良い大会と言えるでしょう。
・レース後はイルミネーション!
クリスマスシーズン真っ只中の大会当日は、夕刻から会場でそのまま「ウィンターイルミネーションin 太田川」も開催! レース後はイルミネーションでクリスマス気分も満喫できます。

















