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大会エントリー情報

後半の下りで加速! 京の奥座敷を舞台に自己ベストを狙える「京都亀岡ハーフマラソン」は12月13日(日)開催

MCC Marathon Challenge Cup


京都府亀岡市は、京都駅から西へ約20km、嵯峨野方面の山を越えた先にあり、京都市内とはガラリと違う雰囲気の緑豊かなエリアです。
その「京の奥座敷」とも呼ばれる亀岡にて、初冬のすがすがしい空気の中で開催されるのが「京都亀岡ハーフマラソン」。
コース後半には下り坂が多く、記録更新(自己ベスト)が狙いやすいコースが好評です。

アットホームで温かい雰囲気や、地元住民の皆さんの途切れない応援、スタッフの丁寧な対応などが好評で、「参加しやすい」「また出たい」というリピーターが多いのが特長。

亀岡牛、丹波栗などのご当地グルメや温泉で疲れを癒す楽しみ方もできますし、ハーフの自己ベストを狙う人はもちろん、フルマラソン前の「ハーフで脚づくり」にも最適な大会です。

澄んだ空気に包まれた「京の奥座敷」を駆け抜けて、自己ベストを狙ってみませんか?


大会の特長

・「京の奥座敷」を満喫できるコース
京都市から西へ約20km、山々に囲まれた盆地・亀岡の美しい田園風景や豊かな自然の中を駆け抜けるコースです。
晩秋の丹波のきりっと澄んだ空気と、山あいに霧がかかる幻想的な景色を堪能しながら走れるのは、この大会ならではの魅力。
「京の奥座敷」と呼ばれる自然豊かな景観に癒され、心身ともにたっぷりリフレッシュできるコースです。


亀岡運動公園競技場を発着する、折り返しの往復コース。
前半6km地点までの「上り」を乗り切れば、あとは「平地」と「下り」のみ! 後半の下り坂でうまくスピードに乗れれば、好記録が期待できます。
「自己ベストを狙える」「好タイムが出やすい」とランナーからも高評価のコース設計で、フルマラソン前のアップダウン対策としてもおすすめのレースです。

・地域一体の応援と温かなおもてなし
沿道の声援が途切れず、アットホームな雰囲気なのがこの大会の魅力。
士気を高めてくれる吹奏楽や太鼓の演奏なども華を添え、「応援に大いに力をもらった」という感想が「大会レポ」には多数寄せられています。
ボランティアや地元住民のサポートが手厚く、初心者からも好評です。

・アクセス良好&観光充実!
JR京都駅から最寄りの亀岡駅までは快速で約20分とアクセス抜群。会場までは無料シャトルバスも運行しています。

レース後には戦国時代に武将たちが刀傷を癒したといわれる名湯「湯の花温泉」で疲れを癒したり、保津川下り、嵯峨野トロッコ列車などのアクティビティや丹波亀山城跡の城下町などの風情ある観光ポイントも楽しめます。奥座敷・亀岡の魅力をたっぷり味わってください!





第12回 京都亀岡ハーフマラソン 大会概要

開催日

2026年12月13日(日)

開催地

京都府(亀岡市)

種目

ハーフマラソン 他

制限時間

ハーフマラソン:2時間40分

定員

4,500人(うちハーフマラソン:3,500人)

エントリー締切

2026年8月31日(月)23:59 ※先着順