大会エントリー情報
江の島発着、富士山と湘南海岸の絶景&平坦コース「湘南藤沢市民マラソン」(1月24日)エントリー受付中
MCC Marathon Challenge Cup
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白雪を頂いた富士山と湘南の海、そして名勝「江の島」の眺め。
そんな美しい景色を楽しみながら走れるハーフマラソン(公認コース)「湘南藤沢市民マラソン」がエントリーを開始しています。
湘南海岸道路を走るコースはほぼ平坦で、記録を狙うランナーから完走目標の初心者まで走りやすく、2025年「全国ランニング大会100撰」に選出されるなど、ますます人気も注目度も上がっている大会です。
発着は歴史ある信仰の場であり一大観光地でもある江の島。
午前中にレースを走って、午後からは江島神社参拝や江の島観光へ繰り出す!という楽しみ方はいかがでしょう?
2月、3月のフルマラソンを目指しているランナーにとっても、よい実戦練習になるはずです。
「ハーフマラソン1歳刻みランキング」対象大会。
大会の特長
・富士山と江の島、湘南の海!絶景のオンパレード
白雪を頂いた富士山、波間輝く湘南の海、名勝にして「日本百景」の江の島。
なんといっても美しく、そしてなんだか縁起がいい!そんな景色が見られるのがこの大会の素晴らしさ。
冬場の太平洋側の晴天出現率は高いので、この絶景を楽しみにしてもよいでしょう。
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・フラットコースで記録狙いにも初心者にもおすすめ!
最大高低差が約5.6m。相模湾沿いのほぼ平坦な湘南海岸道路を折り返す周回コースを走ります。
「記録が狙いやすい」と定評があり、制限時間はたっぷり3時間なので、ビギナーにとっても安心して走りやすい大会です。
・中高生からお年寄りまで地元ボランティア大活躍!
ボランティアスタッフは中学生からお年寄りまで幅広く集まり、市を上げてランナーを歓迎し大会を盛り上げてくれます。
「中学生たちが一生懸命声を出して応援してくれ、終わった後も笑顔でハイタッチしてくれる」
「ボランティア自身も楽しんでいるのがわかってとても良かった」といったコメントが前回参加者から多数寄せられました。
・江の島観光とセットで楽しめる!
発着会場は江の島。ハーフマラソンのスタートは8時30分で制限時間は3時間。
というわけで午後からはぜひ江の島観光を予定にいれて!
海鮮丼など海の幸をいただくもよし、かつて徳川家康や水戸光圀も参拝している江島神社や、江の島信仰の発祥地である江の島岩屋、江の島シーキャンドル、新江ノ島水族館といった周辺観光ポイントも盛りだくさん!
・ゲストと大会アンバサダーが盛り上げる
ゲストランナーは、この大会ではすでにお馴染みのつるの剛士さんとエリック・ワイナイナさん、大会アンバサダーは、シンガーソングライター渡部歩さん。
最後方からスタートするワイナイナさんが追い抜きざまに背中タッチしてくれるのを楽しみにしているランナーも多いようです。

















