本サイトではより多くの方に快適に利用して頂ける様に、アクセシビリティ面を充分に考慮したコンテンツの提供を心がけております。その一環として、閲覧対象コンテンツのすべてにスタイルシートを使用して制作しております。現在閲覧に使用されているブラウザには、当方制作のスタイルシートが適用されておりませんので表示結果が異なりますが、情報そのものをご利用するにあたっては問題はございません。

大会エントリー情報

抽選エントリーは20日まで!金沢の名所、名物、おもてなし度満点の「金沢マラソン2026」は10月25日(日)開催

人気大会としてすっかりおなじみの「金沢マラソン」が、今年も10月25日(日)に開催されます!

「全国ランニング大会100選」常連の、フルマラソン種目だけの祭典。

観光都市・金沢の名所が網羅された楽しいコース、県下の美食が次々に給食として登場するエイドステーション、「これまで出た大会でいちばんだった!」という声も寄せられるほど熱い、沿道の声援。昨年は雨天開催だったものの、そのホスピタリティに感動した多くの参加者の声によって「大会100撰」入りを果たしています。

昨年からスタートした有名選手がゲストペースランナーを務めてくれる企画も、大会の新しい魅力に加わりました!

「金沢マラソン」の抽選エントリー受付は5月20(水)日まで。
ぜひ、この秋は加賀100万石のおもてなしの街を駆けてみませんか?

「フルマラソン1歳刻みランキング」対象大会。
「お城マラソン」参加大会。



大会の特長

・金沢の魅力満喫!コース
フルマラソンのコースは、「中心市街地」「歴史的景観」「白山連峰を望む田園」など、金沢の魅力を体感できる7つの個性豊かなゾーンを巡ることができるように設定されています。
序盤にアップダウンがあるものの、12km付近以降は下り基調で、記録が狙いやすい公認コース。沿道では、最初から最後まで多くの市民がエールを送ってくれます!

※日本陸上競技連盟、World Athleticsおよび国際マラソン・ロードレース協会(AIMS)から「公認コース」として認定。国際コースの認定は、北陸のフルマラソン大会では初めてとなります。


・感動クオリティ~美食が並ぶ給食~
金沢マラソンのエイドステーション(給食所)は通称「食べまっし(=食べてね)ステーション」。金沢、石川県下の美味しいものが、これでもかと並んでいます! その充実度には大会レポでも多数の感動の声が。地元自慢の「食」を楽しみながら、完走を目指すことができます。

2025年大会でも、石川のベジスイーツ(すいかゼリー、ポッキー五郎島金時味など)、百万石和菓子(かすてら、加賀棒茶饅頭、いがら餅…etc.)、金沢カレー、能登のグルメなどが登場しました!


・うれしい豪華ゲスト陣
大会特別ゲストはアテネオリンピック女子マラソン金メダリストの野口みずきさん! ほかにもオリンピックメダリストの福士加代子さん、松本薫さん、坂井寛子さん、人気インフルエンサーのきゃっするひとみーさん、酷道ランナーさんなど、豪華なゲスト陣が金沢マラソンを華やかに盛り上げてくれます。

・猫さんらがペースランナーに!
昨年大会より、有名選手が「ゲストペースランナー」を務めてくれています。2026年大会では、小幡佳代子さん、西田隆維さん、猫ひろしさん、弓削田眞理子さんが就任! 憧れの選手とともに走りながら、完走に導いてもらう体験ができるかもしれません。

・ホスピタリティが大好評
沿道の熱い応援への感動が「大会レポ」を賑わせています。
とくに昨年は、雨天だったにもかかわらずボランティアスタッフや沿道の市民の精一杯のエネルギッシュな声援を送ってくれ、大変力になったという声が多数寄せられました。

また金沢マラソンの記念品は、毎回そのデザイン性の高さが話題に。スタイリッシュで使いやすい参加記念タオルのほかに、完走者には金沢駅「鼓門」をモチーフにした完走メダルが授与されます。

会場の動線やスムーズな誘導などの細やかな気配りも好評で、遠方からの参加者も初心者でも安心して参加できる大会です。


金沢マラソン2026 大会概要

開催日

2026年10月25日(日)

開催地

石川県(金沢市)

種目

フルマラソン(公認コース)

制限時間

フルマラソン:7時間

定員

フルマラソン:15,000人

エントリー締切

2026年5月20日(水)17:00
※定員を超えた場合は抽選