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大会エントリー情報

大迫傑選手がアンバサダーに就任! 山形の観光・食・自然・人情をたっぷり満喫できる「山形まるごとマラソン大会」10月4日(日)開催

食も走りも観光も山形の魅力を"まるごと"感じろ!山形まるごとマラソンの様子


「全国ランニング大会100撰」常連の人気ハーフマラソン「山形まるごとマラソン大会」が今年も10月の第一日曜日、10月4日(日)に開催されます。

文翔館や山形城址などの歴史ある観光スポットの続く市街地と、周辺の豊かな自然を堪能できるコース。
美味しい山形グルメが豊富に提供されるエイド、温かな声援。
ゴール後には郷土料理「芋煮」のふるまいまで、山形をまるごと楽しめる大会です。

今大会より、あの大迫傑選手が大会のクリエイティブ・アンバサダーに就任!
新たな魅力を吹き込まれる「まるごとマラソン」を体験してみませんか?



大会の特長

・市街地の観光スポットを巡るコース
市街地を中心としたコースは、最上藩の居城・霞城(かじょう)だった霞城公園や、国の重要文化財「文翔館」など、歴史的な観光スポットを巡るコースで目を楽しませてくれます。また、コース上のハイライトのひとつは、巨大な鍋による日本一の芋煮会が行われることで有名な、馬見ヶ崎(まみがさき)川の河畔エリア。観光スポットと豊かな自然、山形のいいところがまるごと詰まったコースです!

・後半記録を伸ばせる下り坂
12km過ぎから始まる通称「芋煮坂」までは上り基調ですが、後半は一転下り基調に!
ペース配分を考えながら走ることで、後半記録を伸ばせるコースです。



・芋煮やフルーツのふるまいに舌鼓♪
フィニッシュ後にふるまわれるのは、名物・具だくさんの「芋煮」。疲れた身体に染み渡るうまさは格別です!
エイドの豊富な給食も「大会レポ」で大好評。地元産の自慢の蕎麦、のし梅、シャインマスカットなど、山形の「食」を存分に楽しませてくれます。



・温かな声援がうれしい
山形の人々の温かさに触れられるのも「まるごとマラソン」の人気の大きな理由。ボランティアスタッフの細やかな対応や、沿道からのエールに助けられたという声が「大会レポ」にも数多く寄せられています。
花笠踊りなど、山形ならではの華やかな応援も完走への力に!

・あの大迫選手が新たに大会監修!
今大会より大会のクリエイティブ・アンバサダー(大会監修)として、オリンピックに3度出場&マラソン等の現日本記録保持者である、大迫傑選手が就任!
大会の企画やブランディングなど、大迫選手のプロランナーとしての知見や独自の世界観が反映された大会として「まるごとマラソン」はパワーアップします。

また、レースには箱根駅伝シード校のトップランナーが出場。折り返しゾーンなどで、その迫力ある走りを間近で体感することができるはずです!
(参加校:國學院大学・早稲田大学・中央大学・駒澤大学・帝京大学・日本大学)



第13回 山形まるごとマラソン大会 大会概要

開催日

2026年10月4日(日)

開催地

山形県(山形市)

種目

ハーフマラソン 他

制限時間

ハーフマラソン:2時間50分 他

定員

ハーフマラソン:6,000人 他

エントリー締切

2026年7月31日(金)23:59 ※先着順