大会エントリー情報
唯一無二の感動を!「サロマ100kmウルトラマラソン」エントリー開始!
MCC Marathon Challenge Cup
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1986年に「日本初のウルトラマラソン」として誕生し、日本でもっとも有名なウルトラマラソンのレースとも言われる「サロマ湖100kmウルトラマラソン」。
ウルトラの聖地として愛されて続け、今年41回目の開催を迎えます。
サロマ湖の北西、湧別町側からスタートし、湖畔を眺めながら南東側に進むコースは、初夏の北海道の雄大な自然の中を思いきり走れるレイアウト。
ウルトラマラソンの中では比較的フラットで、記録の出やすいことでも有名です(AIMS認証・日本陸連公認)。
それぞれの走りを完遂すべく、一歩一歩前に進むサロマのランナーの顔には誇りがにじみます。
100kmの旅を終えたフィニッシュ待つ、特別な感動。
今年、あなたも「サロマの完走者」に挑戦してみませんか?
大会の特長
・フラット基調の絶景コース
「サロマンブル―」と称される青色の美しいサロマ湖の景色を楽しみながら、北見市、湧別町、佐呂間町を跨いで走る100km。
ほぼフラットで(中盤に最大高低差40mほどのアップダウンあり)走りやすく、ラストには300種類以上の草花が咲き誇る絶景スポット、ワッカ原生花園が待っています!
5kmごとのエイドステーションでは、地元の皆さんがランナーを厚くサポートしてくれます。
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・中間地点でリフレッシュ!
約55km地点にあるエイド「レストステーション」では、スタート会場で預けた荷物を受け取ることができます。替えのTシャツのシューズ、補給食などを準備しておけば、心身ともにリフレッシュして後半戦に臨むことができます!
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・「これぞサロマ」のおもてなし
高校生やボランティアの皆さんをはじめとする地元の方々の歓迎、温かな応援もこの大会の名物。リピーターのランナーも多く、1年ぶりの再会を喜び合う風景が見られます。ゴール前にも、たくさんの地元の皆さんの声援が待っています!
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・誇り高き「サロマンブル―」
「サロマンブルー」とは、100kmの部を10回以上完走(制限時間13時間以内)した方に与えられる称号。ウルトラランナーが誇る称号として定着しています。また、2007年大会より20回以上の完走者に「グランドブルー」という新たな称号も誕生。フィニッシュ会場の北見市常呂町スポーツセンターに足形が飾られるなど、スペシャルな特典があります!
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・レース後は地元グルメを♪
感動のフィニッシュ後に待つのは、閉会式とともに北見市常呂町百年広場で行われるフェアウェルパーティー。1000円分のクーポン券がプレゼントされ、地元の味覚に舌鼓を打つこともできます。ともに頑張った仲間たちと絆を深めましょう!

















