ランナーズTV
RUNNERS TV競歩の世界的トップアスリートの「歩き」とぎりぎりサブスリーランナーの「走り」、どちらが速いのか検証してみました。言わばウォークとランの“異種陸上競技戦”に参戦してくれたのは、2018アジア陸上選手権競歩20km金メダリスト、及川文隆選手(福井県スポーツ協会)と、直近のフルマラソン記録2時間59分05秒(2019北海道マラソン)のRUNNET channel編集長KAZ BOMBAYE。及川選手は5000mの自己ベスト18分54秒。レースでは1kmあたり4分ペースを軽く切って歩く実力者。一方、KAZの走りのペースは、フルマラソンの記録から算出すると、1kmあたり4分14秒。
対決は11月7日(土)荒川河川敷(東京都)にて、3,000mの特別ルールで行われました。
果たして勝ったのは?
逆転に次ぐ逆転の手に汗握るデッドヒートの行方は?
ぜひ動画でお確かめください!
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ランナーズ5月号 3月19日発売!
世界のサブスリー・サブフォー達成法
2月22日の大阪マラソン、3月1日の東京マラソンのゴール地点で、サブスリーとサブフォーを達成した海外ランナー計49人にインタビューし、それぞれの秘訣や重視するトレーニングを聞きました。取材結果から見えた日本の達成者との違いを紹介します。
一流ビジネスパーソンはなぜ 朝走るのか?
一流ビジネスパーソンに「朝ラン」を習慣とする人は多く、本誌連載「トップランナーのビジネス×ランニング」に過去登場した32人のうち19人が「朝走っている」と語っています。
朝ランが仕事にもたらす好影響や習慣化のコツを、セルソース株式会社をともに創業した山川雅之さんと裙本理人さんらに聞きました。朝ランに挑戦してみたい人はもちろん、現在朝ランをしている人も「共感!」の内容です。
ジャパンプレミアハーフシリーズ 申込7000人突破!
『孤独のラン』~名古屋シティマラソン編~
国内の主要ハーフマラソン6大会が連携したジャパンプレミアハーフシリーズ(JPHS)は3月8日に第2戦となる名古屋シティマラソンが開催されました。9日時点でシリーズエントリーは7475人と7000人を突破。大好評の当社58歳男性社員によるJPHSひとり転戦記『孤独のラン』をはじめ、3つの企画をお届けします。
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