ランナーズTV

RUNNERS TV

【永遠の青春野郎 曽野政男の挑戦】第2弾 前編「目標は70歳でサブスリー!」・後編「KAZに挑発、勝負の行方は?」

2020年8月27日

永遠のセブンティーンを自称する曽野政男さん(66歳)の目標は、70歳でサブスリーを達成すること。
生半かな気持ちではフルマラソンは走らない、常にランニングと真剣に対峙する姿勢は現役アスリートそのもの。
前回大会のワールドマスターズゲームズニュージランド・オークランド大会において10kmロードレース60-65歳の部にて日本人金メダル第1号になったスーパー市民ランナーであり、現在も現役の選手に混じって3000m障害に出場するなど年齢を感じさせない熱い男なのだ。

今回の第2弾では、なぜハードなトレーニングを続けるのか、サブスリーを目指す理由をKAZ BOMBAYEがズバリ単独インタビュー。そして標高1,300mの菅平高原で、陸上競技場とクロスカントリーコースで曽野さんがKAZを挑発する。
果たして勝負の行方は!?







※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ11月号 9月24日発売!


神野大地コーチ(元・山の神)が教える
「マラソン、勝負の2カ月間」

「マラソンで結果を出すには2カ月前からが勝負」と語るのは、「3代目山の神」として知られ、実業団MABP マーヴェリックの選手兼監督を務めながら市民ランナーの指導も行う神野大地さん。11月〜12月のフルマラソンに出場するランナーに向け、本命レースでベストな走りを引き出すトレーニング法を伝授します。

走り込みの秋到来! 100kmでマラソン完走・200kmでサブフォー

「マラソンを完走するなら月間300km」という定説に対し、本誌がこれまでに度々提案しているのが「月間100kmでフル完走、200kmでサブフォー」。今後の走り込みのヒントとなる理論を紹介します。

ランニングも “韓流ブーム” 到来の予感!

EXPOとエンターテインメントを融合したランニングイベントや、カフェバーやサウナを備えたランニングステーションなど、韓国では今、ランニングブームが加速。日本にも訪れるかもしれない “次のランニングトレンド” を現地からルポします。



本誌購入は年会費7,800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!

「ランナーズ+メンバーズ」は毎月最新号が自宅に届く(定期購読)だけでなく、「デジタルで最新号&2011年1月号以降が読み放題」「TATTAサタデーランが年間走り放題」「会員限定動画&コラム閲覧可」のサブスクリプションサービス! 年会費7,800円の超お得なプランです。



※こちらから記事検索ができます。

「ランナーズTV」 一覧に戻る