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【永遠の青春野郎 曽野政男の挑戦】第1弾「標高1,300m、虎の穴に潜入!」

2020年8月24日

永遠のセブンティーンを自称する曽野政男さん(66歳)の目標は、70歳でサブスリーを達成すること。生半かな気持ちではフルマラソンは走らない、常にランニングと真剣に対峙する姿勢は現役アスリートそのもの。前回大会のワールドマスターズゲームズニュージランド・オークランド大会において10kmロードレース60-65歳の部にて日本人金メダル第1号になったスーパー市民ランナーであり、現在も現役の選手に混じって3000m障害に出場するなど年齢を感じさせない熱い男なのだ。まさに永遠の青春野郎!

今回、曽野さんが行っている、標高1,300m長野県菅平での強化合宿(通称:虎の穴)に潜入し、ハードなトレーニングを続ける元気の秘密、なぜサブスリーを目指すのかをインタビュー、密着取材しました。





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