ランナーズTV

RUNNERS TV

いつでも10km走れるファッション!?

2020年7月01日

「全ての世の中の洋服を『これ走れるかな?』という目線で見る」と語るのは、
セレクトショップ「BEAMS」に勤める牧野英明さん(39歳 フルマラソンベスト2時間49分01秒)。
学生の頃、陸上部に所属するものの、全く打ち込めなかったランニング。今ではランニングの魅力にすっかり取り憑かれ、ランニングを生活の軸にすることで自身のアイデンティティを構築することができたそう。

牧野さん直伝のファッションアドバイスは、
・色数は3色に絞るべし!
・メインカラー7割、サブカラー2.5割、ポイントカラー0.5割に!
・上下どちらかを少し大きめサイズにする

これだけ気をつければ「センスいいね!」となること間違いなし。
当然しっかり練習することが前提ですよ(笑)








※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ5月号 3月19日発売!


世界のサブスリー・サブフォー達成法

2月22日の大阪マラソン、3月1日の東京マラソンのゴール地点で、サブスリーとサブフォーを達成した海外ランナー計49人にインタビューし、それぞれの秘訣や重視するトレーニングを聞きました。取材結果から見えた日本の達成者との違いを紹介します。

一流ビジネスパーソンはなぜ 朝走るのか?

一流ビジネスパーソンに「朝ラン」を習慣とする人は多く、本誌連載「トップランナーのビジネス×ランニング」に過去登場した32人のうち19人が「朝走っている」と語っています。
朝ランが仕事にもたらす好影響や習慣化のコツを、セルソース株式会社をともに創業した山川雅之さんと裙本理人さんらに聞きました。朝ランに挑戦してみたい人はもちろん、現在朝ランをしている人も「共感!」の内容です。

ジャパンプレミアハーフシリーズ 申込7000人突破!
『孤独のラン』~名古屋シティマラソン編~

国内の主要ハーフマラソン6大会が連携したジャパンプレミアハーフシリーズ(JPHS)は3月8日に第2戦となる名古屋シティマラソンが開催されました。9日時点でシリーズエントリーは7475人と7000人を突破。大好評の当社58歳男性社員によるJPHSひとり転戦記『孤独のラン』をはじめ、3つの企画をお届けします。



本誌購入は年会費7,800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!

「ランナーズ+メンバーズ」は毎月最新号が自宅に届く(定期購読)だけでなく、「デジタルで最新号&2011年1月号以降が読み放題」「TATTAサタデーランが年間走り放題」「会員限定動画&コラム閲覧可」のサブスクリプションサービス! 年会費7,800円の超お得なプランです。



※こちらから記事検索ができます。

「ランナーズTV」 一覧に戻る