大会エントリー情報
「全国ランニング大会100撰」初選出! 路面電車と並走する「鈴木亜由子杯 穂の国・豊橋ハーフマラソン」は3月21日開催
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「全国ランニング大会100撰」初選出大会!
東京2020オリンピック女子マラソン日本代表の鈴木亜由子選手(日本郵政グループ)が名誉大会長を務める「鈴木亜由子杯 穂の国・豊橋ハーフマラソン」がエントリー受付中です。
愛知県豊橋市の中心市街地をスタートする、フラット基調のコース。
路面電車と並走する、市電の街・豊橋らしいエリアをはじめ、桜並木や石巻山がそびえる田園地帯など、景色の変化に富んだコースが楽しめるハーフマラソン(公認コース)です。
「大会レポ」には、ハイタッチなどで参加選手たちを鼓舞してくれる鈴木亜由子選手をはじめ、地元の方々の応援や温かなおもてなしに感動したという声が多数。
制限時間も3時間とゆったりめの設定で、自己ベストを狙うランナーや初心者にもおすすめできる春のハーフマラソンです。
大会の特長
・路面電車との並走を楽しめるコース
ハーフマラソンのコースでは、路面電車の豊橋鉄道市内線と並走し、桜並木や緑豊かな牛川遊歩公園を通り、石巻山や豊川の豊かな流れを眺めながら走ります。
景色の変化を楽しめる、フラット基調の陸連公認コースです。
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・コンセプトは『日本一の応援』
この大会のコンセプトのひとつは『日本一の応援』。
途切れることのない沿道の声援や、力強い和太鼓演奏、ボランティアスタッフや高校生のエールが選手をサポートしてくれます。
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・『日本一安全なマラソン大会』宣言
コース上約300mごとにAEDを備える救護ポイントを配置。医療関係者がメディカルランナーとして走るほか、走りながら体調不良者への声がけや救護スタッフへの連絡をするランニングサポーターも配備。緊急時にも迅速な対応が行われる『安全』重視のサポート体制になっています。
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・名誉大会長による全力エール
地元豊橋出身で、東京五輪2020マラソン女子日本代表の鈴木亜由子選手が2024年より名誉大会長に就任。
自らスターターを務め、コース上ではランナーとハイタッチするなど、大会の顔としてランナーの挑戦を後押ししてくれます。
・「穂の国」を味わう
「穂の国」と称され、農業の盛んな地域として栄えてきた豊橋。
フィニッシュ後にはさまざまな地元の名産物(昨年例:スープ、ちくわ、いちごなど)がふるまわれます。「おもてなしの温かさに疲れが癒された」「どれも美味しかった」と大会レポでも好評です。
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・参加賞はビームス製オリジナルTシャツ
参加賞Tシャツは、デザイン性が高いと毎年好評のBEAMS SPORTS製。
今大会のオリジナルデザインは、昨年に続き鈴木亜由子名誉大会長が選定。豊橋市のシンボル「路面電車(市電)」と「稲穂」があしらわれた、ポップなデザインに仕上がっています。

















