大会エントリー情報
首都圏から電車で32分! 大会100撰常連の「守谷ハーフマラソン」2月7日開催
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「ランニング大会100撰」に2019年から連続選出。関東で人気の高い「守谷ハーフマラソン」がエントリー受付中です。
舞台は東京・秋葉原からつくばエクスプレスで32分の茨城県守谷市。
筑波山を望むコースはフラット基調ながら、緩やかなアップダウンがあり、つくばエクスプレスと並走したり、アンダーパスのトンネルを通過したり、変化に富んだ走りが楽しめます。
大会のボランティアや沿道の声援も、温かく迎えてくれる地元の歓迎ムードは、例年ランナーから高い評価を得ています。
関東近郊で2月のハーフマラソンを考えているなら、まず候補にしてみてはいかがでしょう。
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大会の特長
・変化が楽しめる適度なアップダウンのあるコース
スタート・フィニッシュは守谷市役所周辺。賑やかな街中や筑波山を望む自然豊かな景色の中を走り、普段は走ることのできない自動車専用道路の「守谷トンネル」を抜け、つくばエクスプレスと並走するように都市軸道路を走る箇所もあり・・・と、変化に富んだコースになっています。最大高低差は13.4mでフラット基調ながら、緩やかな起伏がアクセントになり、走りごたえもあるコースです。
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・ランナーを温かく迎える大会運営
前回の大会レポを見ると「大会運営スタッフやボランティアの対応が丁寧」「シャトルバスの車内アナウンスが温かい」と、ランナーを温かく迎えてくれる様子が分かります。
暖房の効いた休憩スペースが用意されたり、フィニッシュ後には温かな味噌汁がふるまわれるなど、ランナーの身体と心を温めてくれる心遣いが感じられる運営に定評があります。
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・力をくれる沿道の熱心な声援
今回で43回目となる大会で地元での認知度は高く、沿道には多くのギャラリーが集まり温かな声援を送ってくれます。
太鼓演奏やうちわを使っての応援、派手な衣装でのパフォーマンスなどもあり、ランナーにとって大きな力になってくれます。
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・ゲストランナーやペースランナーが走りを後押し
ハーフマラソンではめずらしく、ペースランナーを導入しています。
今回は1時間30分と2時間で設定。地元出身ランナーなど、茨城県ゆかりの実力派ランナーが担当し目標達成を後押ししてくれます。
ゲストランナーは猫ひろしさん。地元守谷市出身の森田歩希さんは1時間30分のペースランナーを担当します。
・アフターレースも楽しめる!
大会会場には飲食店などのブースが多数出店しています。フィニッシュ後のランナーのお腹を満たしてくれるだけでなく、応援の家族も楽しく過ごせるようになっています。
また守谷駅周辺の居酒屋店では、レースナンバーと完走賞の提示でお得なサービスを受けられる特別企画も実施されます。
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・首都圏からアクセス良好!
最寄り駅の「守谷駅」は、東京・秋葉原駅からつくばエクスプレスで32分、茨城・つくば駅からは12分という場所。守谷駅から会場までは無料シャトルバスが出ています。
また常磐道「谷和原IC」から約15分で、700台が収容できる無料の大会駐車場も完備。電車でも車でもアクセスしやすいのが魅力です。

















