大会エントリー情報
海鮮丼や冷たい塩ラーメンまで登場!函館グルメと観光スポット巡りを楽しむ「函館マラソン」
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異国情緒たっぷりの街並みが美しい、北海道有数の観光都市、函館。
海や山、そして数々の観光スポットを眺めながら走り、地元グルメまで楽しめる「函館マラソン」が、2025年6月29日(日)に開催されます。
ほぼ平坦で、高速レースが展開されるハーフマラソン。
一方フルマラソンのほうは、ハーフのコースを基本としながら、アップダウンの多い箇所が付加され、主催者自身「日本一過酷なファンラン」と言うほど走りごたえがあります。
迎えてくれる地元の方々の温かさと「食のおもてなし」が手厚く、五感で函館が楽しめる大会。
「全国ランニング大会100撰」常連の人気の秘密を、今年はぜひあなた自身で確かめてみませんか?
「フルマラソン1歳刻みランキング」対象大会。
「ハーフマラソン1歳刻みランキング」対象大会。
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大会の特長
・まさに函館観光ラン!
津軽海峡に面した「漁火通り」、坂道の路面電車、函館港を一望できる「ともえ大橋」、赤レンガ倉庫のあるベイエリア・・・。
特にフルマラソンは次々と観光スポットが登場し、走りながら目を楽しませてくれるコースです。
一方、ハーフはフラット基調の高速コースで、例年エリート選手も多数参加。今回は招待選手として川内優輝選手が出場します。
・完食不可能!? 函館グルメがこれでもか!
多くの参加者を驚かせるのが、エイドステーションの補給食。
ミニ海鮮丼、冷たい函館塩ラーメン、メロン、羊羹などスイーツの数々・・・と、函館自慢の地元グルメが次々と堪能できます。
また一品選べるフィニッシュ後のふるまいも、塩辛&じゃがバター、いかめしなどローカル色豊かで楽しくなります。
・街全体が温かく歓迎
函館市あげての熱烈歓迎ぶりは、空港に着いた途端に感じられるほど。
ボランティアのこまやかな対応、沿道の熱い声援。
これがあるからこそ、フルマラソン終盤のきつい局面も乗り越えられるはず!
・アフターレースも楽しめる!
五稜郭など数々の歴史的建造物、函館山からの夜景、レースの疲れを癒してくれる湯の川温泉・・・。
函館は、大会の前後に立ち寄りたい魅力的な観光ポイントが盛りだくさん。
北海道の新鮮な魚介類を楽しめる、函館3大市場も必ず行きたいスポットです。
・抽選で3人に「東京マラソン」出走権!
函館マラソンは「RUN as ONE - Tokyo Marathon
(一般)」の提携大会。
フルマラソン完走者を対象に、抽選で3人に「東京マラソン2026」への出走権が付与されます。
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