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大会エントリー情報

レース後は疲れを癒そう!温泉も楽しめる7月~9月の大会

5月11日現在エントリーできる、7月~9月の大会の中から、近場で温泉も楽しめる大会をセレクトしてまとめました。
締め切り日前に定員に達する場合もありますので、大会HPなどで随時確認していただけますようお願いします。
*開催日順に掲載しています。


志賀高原100

開催日

2023年7月8日(土)~9日(日)

開催地

長野県(山ノ内町)

エントリー締切

2023年6月5日(月)23:59

種目

100km、40km

日本有数の国立公園である志賀高原を舞台にした「志賀高原マウンテントレイル」がリニューアルし、新たに誕生する100kmのトレイルランニングレース。発着会場の一の瀬駐車場は標高1650m、コース最高地点は約2200m。夏でも非常に涼しい山岳エリアの、ダイナミックな絶景が広がるコースです。周辺には天然温泉が楽しめる宿泊施設あり。累積標高は100kmの部が約5500ⅿ、40kmの部が約1700ⅿ。ITRAポイントは100kmの部が5ポイント、40kmの部が2ポイント。

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奥四万十トレイルレース2023 in 松葉川

開催日

2023年7月9日(日)

開催地

高知県(四万十町)

エントリー締切

2023年6月11日(日)23:59

種目

ロング(36km)、ショート(23km)他

最後の清流、四万十川流域を駆け抜けるトレイルランレース。巨樹が生える自然豊かな森や、一斗俵沈下橋など、四万十町を代表する観光スポットを楽しめる全36km(累積標高2230m、トレイル率90%以上)。発着地点の松葉川温泉は、四国有数の泉質を誇り、江戸時代にはすでに霊泉として知られた名湯。プロトレイルランナー奥宮俊祐さんプロデュース。キッズの部、親子の部あり(ともに2.6km)。

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第1回月山山麓ウルトラマラソン

開催日

2023年7月9日(日)

開催地

山形県(西川町)

エントリー締切

2023年6月15日(木)23:59

種目

75km

山形県のほぼ中央に位置する月山(がっさん)の麓、自然の恵みにあふれた西川町にて開催されるレース。豊かな自然と触れ合いながら、10カ所のエイドで地産グルメなどが楽しめます。発着会場は、かつて出羽三山参詣で大いににぎわった宿場町、志津の月山志津温泉特設会場。累積標高は1,381m。ドロップバッグの預かりあり。月山山麓のブナの原生林に包まれて湧き出る志津温泉はアトピーにも優しい「美肌の湯」。

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第5回東北希望の襷マラソン北上大会

開催日

2023年7月23日(日)

開催地

岩手県(北上市)

エントリー締切

2023年6月23日(金)23:59

種目

ハーフマラソン、5km、希望の襷リレー(2時間)他

東北6県にて順に開催し、東北に元気と希望を与えることを目的とした復興マラソン大会。今回の発着会場は岩手県北上市の北上総合運動公園(陸上競技場)。ハーフマラソンは公園内に特設されたフラットな周回コースを7周します。『地産地消食べマルシェ』などのイベントも同時開催。MCは東北出身でリポーター・モデルの佐藤侑美さん。ハーフの制限時間は2時間45分。近隣の夏油温泉は、平安時代前期、9世紀中頃に発見された名湯。

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第51回釧路湿原マラソン

開催日

2023年7月30日(日)

開催地

北海道(釧路市)

エントリー締切

2023年6月9日(金)23:59

種目

30km、10km 他

クロユリをはじめとする野生植物の宝庫であり、タンチョウヅルも生息している釧路湿原沿いのフラットコースを駆け抜ける大会です。発着会場は釧路市民陸上競技場。開催される7月の現地平均気温は16.4℃、フラット基調(最大高低差9m)、10kmごとのスプリットタイム計測あり、とフルマラソンに向けた30km走トレーニングにも最適。ゲストランナーは川内優輝選手(あいおいニッセイ同和損害保険所属)、プロアイスホッケーチーム、ひがし北海道クレインズの選手たち。市内には旧釧路で初めて湧出した温泉とも言われる天然温泉「山花温泉リフレ」あり。

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第35回日本海メロンマラソン

開催日

2023年7月30日(日)

開催地

秋田県(男鹿市)

エントリー締切

2023年6月12日(月)23:59

種目

ハーフマラソン、10km、5km 他

「なまはげ」のふるさととして、また男鹿温泉郷で有名な観光地・男鹿市で開催される真夏のハーフマラソンです。メイン会場の館山近隣公園を発着し、宮沢海水浴場を経由するコースは、前半は多少アップダウンあり、後半はほぼフラット。参加賞は糖度たっぷりの「わかみメロン」(ひとり2玉)です。抽選企画多数あり。

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NOZAWA TRAIL FES

開催日

2023年8月5日(土)・6日(日)

開催地

長野県(野沢温泉村)

エントリー締切

2023年7月10日(月)23:59

種目

ロング27km、ショート12km、バーティカル4.6km+D1000m

スキー場の最新ゴンドラリフトで山頂(上ノ平・標高1400m)まで上り、野沢温泉の大自然を満喫できるダウンヒルコースを駆け下ります。フィニッシュはゴンドラ乗り場近くのジャンプ台広場。27kmの部はダウンヒルのあと信州三大修験道「小菅」のトレイルを走行します(累積標高は960m)。レース終了後は13ある外湯にて疲れを癒せます。

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加賀温泉郷寛平ナイトマラソン2023

開催日

2023年9月2日(土)

開催地

石川県(加賀市)

エントリー締切

2023年7月31日(月)23:59

種目

32km

夕暮れから夜へのグラデーションを体感しながら走る、間寛平プロデュースのナイトマラソン大会。マイナスイオンたっぷりの森林を駆け抜け、幻想的なライトアップなどの演出がされた「あやとりはし」などの名所を楽しみながらゴールを目指します。熊鈴と懐中電灯の装備は必須。コース前半は上り基調、後半は下り基調(最大高低差は350m、急な下り坂あり)。レース後にはよしもと芸人によるお笑いライブ、加賀の食が楽しめる縁日後夜祭を開催。レース後は、開湯1300年、芭蕉も訪れた山中温泉で身体を癒して。

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白馬国際クラシック

開催日

2023年9月10日(日)

開催地

長野県(白馬村)

エントリー締切

2023年8月13日(日)23:59

種目

50km(ソロ・ペア)、28km(ソロ・ペア)、12km(ソロ・ペア)他

国の天然記念物の高山植物や貴重な動植物が多く生息する自然の宝庫、白馬村を駆け抜けるレース。50km、28km、12kmの各種目ともソロ・ペアの部があり、 28kmソロはトップアスリートが頂点を競う「サロモンゴールデントレイルナショナルシリーズ」です。累積標高は50kmの部が2,779mm、28kmの部が1,885m、12kmの部が512m。近隣にはレース後に疲れを癒せる温泉も多数。

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第9回 上州武尊山スカイビュートレイル

開催日

2023年9月23日(土・祝)~24日(日)

開催地

群馬県(川場村)

エントリー締切

2023年6月27日(火)23:59

種目

スカイビュートレイル128、スカイビュートレイル80

群馬県北部にそびえる百名山のひとつ「武尊山(ほたかやま)」が舞台の本格的山岳レース。今大会は武尊山をぐるりと制覇する超上級者向けの【スカイビュートレイル128(累積標高約8280m)】と、武尊山の南面をコンパクトに巡る上~中級者向けの【スカイビュートレイル80(累積標高約4640m)】(特別開催)の2種目で開催。いずれも武尊山の「剣が峰」と主峰の「沖武尊(おきほたか)」2158m越えがあります。会場の川場村には日帰り入浴もできる天然温泉施設多数あり。

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第42回一関国際ハーフマラソン 併催 第2回ハーフマラソンみちのく選手権

開催日

2023年9月24日(日)

開催地

岩手県(一関市)

エントリー締切

2023年6月30日(金)23:59

種目

ハーフマラソン(公認コース)、10km(公認コース)

自然豊かな田園風景を眺めながらフラット基調のコース(最大高低差15m)を走るハーフマラソンです(陸連公認コース)。発着会場は一関市総合体育館前。男女総合1位に各賞金10万円を贈呈、など表彰多数。優秀選手および抽選選手のホノルルマラソンなどへの派遣、推薦あり。「2019全国ランニング大会100撰」選出大会。国道沿いに温泉が点在する一関温泉郷では、さまざまな泉質の温泉が楽しめます。

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ゆざわコスモスRUNフェスタ 2023 第1回 越後湯沢コスモスマラソン

開催日

2023年9月24日(日)

開催地

新潟県(湯沢町)

エントリー締切

2023年7月31日(月)23:59

種目

ハーフマラソン、10km、5km、ハーフマラソンペアリレー 他

舞台は東京都心から上越新幹線で行ける、かつては宿場町として栄えた越後湯沢温泉でおなじみの越後湯沢町。町のスポーツの拠点となっている湯沢中央公園を走ります。スタート・フィニッシュは湯沢中央公園陸上競技場。参加賞には大会オリジナル笹だんごや外湯温泉無料入浴券あり。大会アンバサダーは道端カレンさん、ゲストランナーは片岡純子さん。ゲストはSUIさん。

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