ランニング親善大使、TeamR2。「つくばマラソン優勝」
「フル自己ベスト2時間39分4秒」「移動ランを日課に
している走るアナウンサー」など10人のメンバーの
「走る女はホントに美しい」を披露します。
2017年07月22日発売
定価780円
ランニング親善大使、TeamR2。「つくばマラソン優勝」
「フル自己ベスト2時間39分4秒」「移動ランを日課に
している走るアナウンサー」など10人のメンバーの
「走る女はホントに美しい」を披露します。
ランナーのおよそ3割が悩まされている「ひざ痛」。
なぜ、ひざは痛くなってしまうのか?
走り始めの人も、走り過ぎている人も……。
つまり、大部分のランナーが「ひざ痛予備群」です。
ひざ痛予防のポイントは「ツッパリ感」。気になった人は、
27ページへ!
上り坂をハアハア言いながら走り(写真)、
下り坂で重い脚を動かしながらペースアップ。
坂トレの「お得」な効果を分析します!
どこでもできて、とっても簡単。
超長距離の女王・稲垣寿美恵さんが実践する
身体の歪みを「リセット」する方法です。
多くのランナーがレース中に味わったことのある「腹痛」。
箱根駅伝4年連続区間賞の大塚正美さんが自身の対策を語ります。
ドクターランナーによる痛み別の対策紹介も。
「走ら(れ)ない」言い訳を探せばキリが無い、
アツ~い夏。今回は趣向を凝らしたイベントや、
そこに集う参加者たちの力を借りながら「夏を楽し
く走って、乗り切る」方法をご紹介。今年の夏は、
楽しく走りながら「質と量」を求めてみませんか?
取材・文/北村弘一(毎日新聞編集委員)
第1回「1964年東京五輪 君原健二さん」
2020年東京五輪へ向けて、かつてのマラソン五輪代表が
自身の経験と後輩への期待を語る連載が隔月で始まります。
根本会長の「54歳で初サブスリー」を支えたのは、
仲間のサブスリーランナーたちからの
アドバイスとサポートでした。
男子総合優勝 板垣辰矢さん(29歳)世界記録まであと45秒
女子総合優勝 加納由理さん(38歳)初の100kmチャレンジ
《日光100㎞ウルトラマラソン(第1回大会)》
夏のぜいたくラン旅行!?
《隠岐の島ウルトラマラソン》
「人情の島」に揺れる大漁旗
《ゴールドコーストマラソン》
さわやかな気候と日・英語の応援が
ランナーを後押し
《美ヶ原トレイルラン》
荒天、コース変更で主催者はひと苦労
一方、参加者はトレランの魅力を再確認
来たる7月28日に行われる富士登山競走 フォーエバー・サブフォー 新連載 「真理さんに相談」 日本を走ろう TOP RUNNERの週間健康「ランニング」日記 恩師への手紙 喜多秀喜のわが道を行く |
マイトレーニング ウルトラマラソン完走記 高校陸上部訪問「希望の星」 マラソンの行方 生涯現役ランナー宣言 神奈川大学「復活優勝」への道 ウチの朝ごはん 走る仲間のひろば |
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