仕事や生活のストレスで心ばかりが疲れがちな現代社会ですが、ランニングを通じて身体もしっかり疲れさせているランナーは、毎日を全力投球して過ごす「疲れ上手」。本企画では、日の出から日の入りまで動き続けて心を浄化、夜通し帰宅ラン後に宇宙遊泳のような感覚を楽しむなど、走って疲れることで得られる「至福の歓び」を探究するランナーたちを紹介。エッセンスを取り入れて、アナタも至福のランナーに!(編集部春城)
2014年04月21日発売
定価780円(税込)
仕事や生活のストレスで心ばかりが疲れがちな現代社会ですが、ランニングを通じて身体もしっかり疲れさせているランナーは、毎日を全力投球して過ごす「疲れ上手」。本企画では、日の出から日の入りまで動き続けて心を浄化、夜通し帰宅ラン後に宇宙遊泳のような感覚を楽しむなど、走って疲れることで得られる「至福の歓び」を探究するランナーたちを紹介。エッセンスを取り入れて、アナタも至福のランナーに!(編集部春城)
「熱中症=真夏」というイメージですが、実は急に暑くなり始める初夏、6月に多いというデータがあるのです。そろそろTシャツに短パンで走りたい季節がやってきましたが、その前に今年は「暑熱順化」に取り組んでみませんか? 暑熱順化とは暑さへの抵抗力をつけていって汗の量を増やし、効果的に体温調節できるようになること。特に、6月にレースを予定している人や、「暑いの得意だし」「夏に倒れたことないし」というアナタ! 必読です。(編集部杉本)
「余裕のあるペースでの25〜30km走」で後半の失速を克服。市民ランナーの憧れ「サブスリー」を夢見るランナーをサポートすべく新たな救世主が誌面に登場! その名も宮川浩太。筋トレマニア、高校教師&陸上部コーチ、柔道整復師、フルベスト2時間22分の輝かしい異色の経歴で挑戦するランナーにアドバイスします! 爽やかな笑顔と見事な大腿四頭筋の隆起、宮川コーチの手腕に乞うご期待!(編集部橋本)
完走者数は1万人以上増えたけど、平均完走タイムは42秒遅くなった
対談:小川壮太(サロモンチーム)×宮原 徹(自衛隊滝ケ原駐屯地)
第3期メンバー10名発表!!
高知県・四万十市
日本の原風景をランナーが走る写真を紹介。
初回の撮影地は、増水時には水面下に沈む、高知県四万十川の「沈下橋」!
船上ラン喜怒哀楽(最終回) ウチの朝ごはん ランナーの挑戦を支える「筋肉学」 仕事一流、ラン?流 マイトレーニング ウルトラマラソン談義 沖縄を走ろう 編集部がお邪魔します! I am通勤ランナー 私はランニングを選んだ チームアールツー第二期卒業メンバー編~ 高尾憲司の「限りなき挑戦」 トップランナー 高校陸上部訪問「希望の星」 |
生涯現役ランナー宣言 マラソンの行方―取材ノートから 月刊若ちゃん新聞 ランニングクラブ訪問 Happy Running Story World Running Topics フランスを独創的に嗜む ランニング・デジタルシンキング 脳のだまし方、教えるで 僕がランニングブームという言葉を嫌う理由 日本全国・走る仲間のひろば Race Report |
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