ランニングにおいて、何はなくとも始まらないのがシューズ。本企画では、ランナーのシューズ観や購入ルポを通じて「ここ一番!」で味方になってくれるレース用、日頃の練習を支えてくれるトレーニング用そして、脚本来の機能を呼び起こす第三のシューズの3足をはき分けることの大切さを紹介。最新モデル32足のカタログも必見。 (ランナーズ編集部/杉本美香)
2012年01月21日発売
定価680円
ランニングにおいて、何はなくとも始まらないのがシューズ。本企画では、ランナーのシューズ観や購入ルポを通じて「ここ一番!」で味方になってくれるレース用、日頃の練習を支えてくれるトレーニング用そして、脚本来の機能を呼び起こす第三のシューズの3足をはき分けることの大切さを紹介。最新モデル32足のカタログも必見。 (ランナーズ編集部/杉本美香)
「実は多くの市民ランナーはレース直前の過ごし方で、本来の走力を“ロス”しています」と語るのは、本誌でもお馴染みの岩本能史コーチ。マラソン界の常識である直前対策の多くは練習を積んだトップ選手の経験が元になっているため、市民ランナーが行うと逆効果のものがあるのです。本企画では、岩本コーチが合計10の「調整術」と「レースの走り方」を伝授。これまで気がつかなかった“ロス”をなくせば、目標達成にまた1歩近づきます! (ランナーズ編集部/早川賢治)
完走経験者からは「フルマラソンの10倍感動した!」という声もある100kmウルトラマラソン。日本全国のローカルな自然の魅力、地元住民とのふれあいや名産の食材などが愉しめることもあり、リピーターが多いのも特徴です。本企画では「病みつきになった」「人生観が変わった」という体験談とともに、全国の大会ガイドも掲載。2012年は、100kmにチャレンジしたくなること請け合い! (ランナーズ編集部/春城 信宰)
ランナーは「走る」ことを通して、ストレスをやる気や意欲に昇華させ、自律神経までも整えていた!
2011年12月現在、完走者は前年から4万6936人増の15万1246人に!
大阪マラソン、神戸マラソンも開催された2011年を主要なレース結果とともに振り返る!
東洋大学、完全優勝!
文/岡田正裕(拓殖大学陸上競技部監督)
実業団選手ならば、まずは駅伝で結果を!
文/佐藤信之(ユタカ技研駅伝競走部スカウト担当)
「夢」を追い続けて走る高校生は「強い選手」になれる
文/高尾憲司(ブルーミング代表・大阪桐蔭高校コーチ)
母、妻、ランナーとして、夢に向かって、いざ出陣!
本号表紙モデル・大久保絵里選手
上に、さらに上に。脚で稼げるランナーになりたい。
「ランナーズ+(プラス)メンバーズ」
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さらに毎週末開催している「TATTAサタデーラン」走り放題、毎週「目標達成チャレンジ(練習や課題)」が届く「+inチーム(+1000円/6カ月で入会可能)」など全サービス込みで年間7800円!」
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