高校2年生から現役引退までの16年間『ランナーズダイアリー』を愛用していた、というのは上武大学駅伝部の花田勝彦監督。自身の経験や学生に指導していることを応用し、1カ月ごとに具体的なアドバイスを掲載しています。1日、1週間、1カ月ごとに目標を設定すると、1年間の目標が見えやすくなり、きちんと記録しておくことで、後で振り返った時にトレーニングの参考になります。 (ランナーズ編集部/角田尚子)
2010年11月22日発売
特別定価880円
高校2年生から現役引退までの16年間『ランナーズダイアリー』を愛用していた、というのは上武大学駅伝部の花田勝彦監督。自身の経験や学生に指導していることを応用し、1カ月ごとに具体的なアドバイスを掲載しています。1日、1週間、1カ月ごとに目標を設定すると、1年間の目標が見えやすくなり、きちんと記録しておくことで、後で振り返った時にトレーニングの参考になります。 (ランナーズ編集部/角田尚子)
30km走は必要だと思うけど、なかなか1人では行えない――。そんなランナーの悩みを解消し、30km走、ひいてはフルマラソンレースで成功するための特集企画です。走り込み不足の人も、10kmレースまでしか出たことがない人も、やり方さえ間違えなければ30km走は可能です! それでも不安な人は、まずは3時間LSDから始めてみましょう。詳しくは誌面をご覧ください! (ランナーズ編集部/栗原直也)
普段、身体のケアを行っていない人は、レースで本来持っている力を出し切れたことがないかもしれません。そして今は痛みがなくても将来、故障する可能性大。ケアを行い効率良く疲労を抜くことは、ランナーとしての潜在能力を高めることでもあるのです。主観では気付けない疲労度のチェック方法(ゲーム形式で楽しい!)と、意外と知られていないマッサージとストレッチの簡単効果倍増法を紹介します。 (ランナーズ編集部/黒崎悠)
NAHA、おきなわマラソン出場者はもちろん、そうでない人も必見!
「マラソン」の起源となるマラトンの戦いから今年で2500年。世界にマラソンがある幸せを噛みしめた!
「良い指導者の条件は気遣い。良い選手の条件は陸上が好きなこと」
「元旦にマラソン日本の明日を見る」
取材・文/武田薫
今年度の受賞は、比嘉良雄さん(沖縄県)、澁谷信さん(新潟県)、アキレストラッククラブジャパン
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■間寛平 アースマラソン・サポート日記 ■Running Beauty 表紙モデルインタビュー ■フランス発「三ツ星」大会便り ■伊藤静夫のランナーの運動生理学 ■HAKONE ■VIVA! クラブライフ ■ランナー大好き ■top runner ■Topics ■Race Report |
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