皇居を走る男性ランナーの半分以上が年収700万円以上! ランナーズが3339人のランナーにアンケート調査を行ったところ、こんな驚きのデータが判明しました。レースじゃないのに渋滞が起こる、ノー残業デイの水曜日に利用者が多いetc……。最近様々なメディアを騒がせている皇居ランナーですが、それらは実情を表しているのか。誌面にその答えが載っています。 (ランナーズ編集部/栗原直也)
2010年07月22日発売
定価680円
皇居を走る男性ランナーの半分以上が年収700万円以上! ランナーズが3339人のランナーにアンケート調査を行ったところ、こんな驚きのデータが判明しました。レースじゃないのに渋滞が起こる、ノー残業デイの水曜日に利用者が多いetc……。最近様々なメディアを騒がせている皇居ランナーですが、それらは実情を表しているのか。誌面にその答えが載っています。 (ランナーズ編集部/栗原直也)
梅雨が明け、いよいよ夏本番。「待ちに待った!」と言いたいところですが、気温の上昇カーブと逆にモチベーションは下降線を描く……なんてこともあるでしょう。そこで、ランナーのモチベーションをググッと押し上げるスイッチ、その名も「やる気スイッチ」をあらゆる角度から考察。暑さに負けず、8月は本格的な走り込みに向けた脚づくりに励みましょう! (ランナーズ編集部/車谷悟)
押し入れにしまったままになっているバランスボール、ありませんか? 体幹力がアップすればもっとラクに走れること、その体幹を鍛えるのに、バランスボールが最適なことは、誰もが知っているはずなのに、使わないなんてもったいない! 今回は、約10分で終わり、テレビを見ながらでもできるエクササイズを、本誌でもお馴染みの高嶋直美トレーナーが提案。「後半失速は仕方ない」と諦めている方、必見です! (ランナーズ編集部/新井栄)
清水 裕子選手(積水化学工業)
「1500mも得意」というだけあって、表紙撮影ではスピーディーな走りを見せてくれた清水選手のフォームを動画で公開! 2009年は全日本実業団女子対抗陸上の5000mで優勝。世界クロスカントリー選手権には2年連続で日本代表に選出され、自他ともに「ここ数年、成長している」と認める25歳が、誌面では将来の目標と課題、未経験のフルマラソンへの憧れを語ってくれました!
(ランナーズ編集部/黒崎悠)
レース中の心境をICレコーダーに吹き込んだ、リアルツイッター企画あり!
アメリカの市民マラソンが見えてくる!
トレンドの先端「ロックンロールシアトルマラソン」
古き良きアメリカ「グランマズマラソン」
可愛い楽しいだけじゃ満足しない女たち
間庭典子さん(フリーランスジャーナリスト)
■4時間30分突破は意外と簡単 ■目標達成プロジェクト ■マイトレーニング ■中田式でワンランク上に仲間入り ■読者手記 ■走る仲間のひろば ■生涯現役ランナー宣言 ■プロランナー藤原 Heat up・新 ■鏑木毅が考えるトレイルラン ■若ちゃんの関西通信局 |
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