走る時間帯は人それぞれだと思いますが、ランナーズの読者アンケートでは約半数の人が「夜ラン派」との結果。そして、多くの人が走っている「夜」には実はいろいろなメリットがありました。「高い負荷の運動もラクに感じる」というのもそのひとつ。真夏日が続くこの季節、比較的涼しい夜の時間を活用すれば、より充実したトレーニングが可能になるはずです! (ランナーズ編集部・松田亜起)
2008年07月22日発売
定価680円
走る時間帯は人それぞれだと思いますが、ランナーズの読者アンケートでは約半数の人が「夜ラン派」との結果。そして、多くの人が走っている「夜」には実はいろいろなメリットがありました。「高い負荷の運動もラクに感じる」というのもそのひとつ。真夏日が続くこの季節、比較的涼しい夜の時間を活用すれば、より充実したトレーニングが可能になるはずです! (ランナーズ編集部・松田亜起)
メーカー各社から新しいモデルが販売されるこの時期は、商品切り替えのタイミングでもあるので、最新モデルから特価モデルまで、予算に合わせて幅広い選択が可能。この暑さに、今ひとつやる気が出ない、という人も、新しいシューズをはけば、新鮮な気持ちでトレーニングできるので、まさに買い換えにはピッタリのタイミング。そこで、今回はおすすめモデルの紹介だけでなく、市民ランナーの中でもトップクラスの実力者に、シューズに対するこだわりを聞いてみました。すると、トレーニング以上にそれぞれのランナーの個性が出てきて面白い! 多くのランナーにも参考になる内容ばかりですので、ぜひともシューズを選ぶ際に役立ててみてください。 (ランナーズ編集部・高瀬晋治)
腕振りを助ける、身体に酸素を取り込む、そして疲労を軽減するなど、ランニングで重要な役割を果たす肩甲骨。「走って腕を振れば使えている」と思われがちですが、それでも正しくそしてきちんと使えていないことが多いのです。今回は日常生活に取り入れる動きからトップランナーも取り組むトレーニングまで紹介します。普段から取り組んでおけば、徐々に走りが変わってくるはずです! (ランナーズ編集部・青木千枝)
いよいよ始まる北京五輪。3連覇を目指す女子マラソン代表の秘策とは? シドニー五輪代表・市橋有里さんの今だから明かせる話や、サロマ湖100kmを歩いた競歩日本代表も紹介。
3,597名がエントリーし、過去最高の参加人数となったサロマ湖100km。100kmの部の完走率は73%と、ここ10年で2番目に高い数字だったが、今年はどんなドラマが生まれたのか?
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