全国各地でマラソンのレースが開催されるシーズン。自分自身のレースはもちろんですが、東京国際女子マラソンでは前回金メダリストの野口みずき選手が力強い走りをみせるなど、北京オリンピックの代表選考を賭けたトップ選手たちのレースも白熱中。そこで、国内での選考レースはもちろん、スタートまで260日に迫った北京オリンピックのマラソンレースがより面白くなる情報をお届けします。 (編集部/高瀬晋治)
2007年11月22日発売
特別定価880円
全国各地でマラソンのレースが開催されるシーズン。自分自身のレースはもちろんですが、東京国際女子マラソンでは前回金メダリストの野口みずき選手が力強い走りをみせるなど、北京オリンピックの代表選考を賭けたトップ選手たちのレースも白熱中。そこで、国内での選考レースはもちろん、スタートまで260日に迫った北京オリンピックのマラソンレースがより面白くなる情報をお届けします。 (編集部/高瀬晋治)
皆さんの中にはレース後、汗処理や着替えもそこそこに「即居酒屋で仲間と乾杯~!」というケースは多いのではないでしょうか? でも、仲間と楽しむ前のわずかな時間を使って身体のケアをするだけで、翌日も故障なく快適に走れるのです。今回はそんなとっておきの疲労回復方法を日常、レース前、レース後の3つの状況に合わせて紹介しています。それぞれ「こんな人におすすめ」の指標が掲載されていますので、自分に合ったものを見つけてください。 (編集部/青木千枝)
限界近くまで追い込んで苦しむのが「スピードトレーニング」だと思っている人も多いと思いますが、「全力の8割くらいのスピードで十分」とヤクルト陸上競技部の本田竹春コーチ。実は思っているほどつらい練習ではないのです。本田コーチには実業団の練習をもとにして、市民ランナー向けのスピードトレーニングを提案してもらいました。記録が向上するのはもちろん、普段よりも心拍数を上げて走ることが長寿につながるという説もあります。ぜひ1度チャレンジしてください。 (編集部/松田亜起)
モデルの長谷川理恵さんと、長谷川さんのランニングの師匠である谷川真理さんが、ランニングの魅力や東京国際女子マラソンに向けての練習などについて語った
木戸孝美さん、島袋勉さん、星野芳美さんの3名が受賞。特別賞に「皇居ランニングコース」
「地味」な基本の練習を楽しく継続
■福田六花 Doctor/Musician/Runner 走れ ■市河麻由美コーチが自己ベストへ導きます ■VIVA! クラブライフ ■新連載 野口文男・のびのび移住Runライフ ■てるえさんへの手紙 ■ランナーズ処方箋 ■マイトレーニング ■生涯現役ランナー ■読者手記 ■読者プレゼント ■田中喜代次 走るウンチク ■off time ■ランナー大好き |
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